2012年02月20日

ドクターブレイン 速読法をマスター

ドクターブレインの速読トレーニングのコツ
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「1ヶ月で1冊の問題集を網羅する!」という目標が、
たったの3日で1冊終わってしまう速読勉強法がこちら




どれだけ勉強しても、時間に見合うだけの成果がなかったとしても、

きちんとした勉強法さえを身につければ、こんな風になります。




■読むスピードに比例して、記憶が高まっていく

■時間が経っても記憶力が維持されている

■スポンジが水を吸い込むかのように必要な情報・知識を頭に入れることができる

■目指す試験に最短で合格することができる

■睡眠時間を削り、睡魔と闘いながら机にかじりつく夜から解放される



ではどんな勉強法をすればよいの??と言う点ですが、

速読に代表されるように脳の力を最大限に引き出すことがポイントで、

具体的なこんなことをやっていきます。



■見違えるほどの脳力を身につける7つのステップ

■右脳から送りこまれる大量の情報を処理できるようになる方法

■脳が迷わずに素早く処理できるように文章をグループ分けする方法

■試験の時に必要な情報が必要な時に取り出せるようになる方法

■頭の回転がすこぶる加速する方法



さらに詳しい内容はこちらにあります。

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この速読法を教えてくれたのが吉岡節夫さんで、約20年間にわたって、速読法の開発・指導を行っている方です。


それと同時に、6000人を超える人たちに受験対策を指導し、難関試験に一発合格してしまう人を数多く輩出しているんです。
吉岡さんの実績や著書などがこちら

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吉岡さんの速読法は、右脳と左脳の連携を特に重要視し、右脳ばかりが注目されている従来の速読法とはちょっと違います。


右脳でインプットされた情報を処理するためには、脳全体を活性化する必要があり、

さらに、処理された情報を活用するためには、左脳のアウトプット力も引き上げる必要があるからです。

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右脳のインプットだけ鍛えても、それを処理することができなければ、情報はそのまま頭から流れ落ちてしまうんですね。


この方法なら、ムリなく続けられるだけではなく、やればやるだけすぐに効果が得られるので、

あなたも、吉岡さんのホームページに寄せられた数々の喜びの声にあるように、

こんな悩みから解放されます。

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■仕事が忙しくて、なかなか勉強のための時間がとれない

■試験の膨大な記憶量に呆然としている

■あんなに覚えたはずなのに、どうしても思い出せないことが良くある

■本を速く読みたいけど、時間がかかってしまう

■だんだん勉強すること自体が辛くなってきている



「自分はもともと、集中力が欠けているから。。。」という言い訳はそろそろ終わりにして、
資格試験突破に向けた一歩を踏み出しませんか?

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今までとは比にならないほど迅速・着実に実力がつく方法で、目指す試験に最短で合格するにはこちら




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